福島県伊達市 "ほどよい田舎"に来てみませんか?

伊達市に来て。

こんにちは、ヒロコです。
あっという間に6月になってしまいました・・・
この前まで桃の花が満開だなと思ってたら、
あっという間に時が過ぎてしまいました。

さて、今回は伊達市に来てびっくりしたことを
書いていきたいと思います。

まず一つ目は、言葉です。
東京で生まれ育った私は、方言と無縁の世界で生きていました。
こちらに来て、お年寄りの方の会話を聞いていると、
同じ日本人なのにほとんど理解できませんでした・・・

でも、会話がわからず戸惑っている私に、
意味わかるかい?と聞いてくれて、言葉の意味を教えてくれました。
皆さんのやさしさに感謝です。
福島の人はやっぱり優しい。

二つ目は、野菜、果物のおいしさです。
新鮮な旬の野菜、果物が食べられます。しかも安く。
・・・というよりかは、私は地域の方に頂いてばかりでしたが…💦
伊達市は桃の一大産地なので、桃のおいしさは格別です。
こちらでは、桃は固くても甘いのですね。
今までは桃=柔らかいと思っていたので、
初めて食べたときは衝撃でした。

まだまだたくさんありますが、とりあえず今回はひとまずここまでにします。

最後に、移住とはあまり関係ないですが、我が家に犬が来ました!
トイプードルの小寿々です。
まだ子犬なのでお散歩できないのですが、
外に出られるようになったら、市内のお散歩スポットを回って
レポートしたいと思っています!

写真は、春の桜の様子です。
今年はあまり見ることができなかったから残念。
来年は満開の桜を見たいものですね。

お読みいただきありがとうございました。

この記事を書いた人

小林 紘子
東京生まれ、東京育ち。子供の頃から田舎に憧れを持っていました。いろんなタイミングが重なり、2014年に伊達市に移住。
伊達市地域おこし支援員として活動ののち、結婚し、息子が産まれました。現在は夫とともに伊達市移住応援のお手伝いをしています。趣味はお菓子づくり。
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