福島県伊達市 "ほどよい田舎"に来てみませんか?

伊達市とわたし。

こんにちは、はじめまして。
ヒロコです。

福島県民6年目です。
いまは結婚して子どもと暮らしながら、
夫の仕事を手伝っています。

私は東京生まれ東京育ちで、移住するまで地方に住んだことはありませんでした。
さらに福島県には、縁もゆかりもありませんでした。

けれど、田舎暮らしに対する憧れは、小さい頃からずっとありました。
田舎に遊びに行くという友達が、うらやましくて仕方なかったのを覚えています。

今回は、私がなぜ伊達市を選んだのかをお話したいと思います。
理由は、初めて伊達市に来たとき、星空がとても綺麗だったからです‼️
青空と緑の葉っぱのコントラストも素敵でした。

東京生まれ東京育ちの私には、新鮮な感動がたくさんありました。
四季の移り変わりが肌で感じられるのもいいなあと思いました。

私は東京に実家があるため、
東京に行きやすいところ(3時間あれば新幹線で家に着くし、高速バスでも半日あれば帰れる)や、
街に出れば買い物も不自由なくできるし、かつ自然も沢山あって、

まさにほどよい田舎だったところもあります。

ほどよい田舎なんて日本中にいっぱいあるし、
そんなんで決めていいのか⁉︎って感じですが、
移住はご縁と運とタイミングも大事だと私は思うのです。。

わたしは伊達市とご縁があり、
こうして移住しました。
あ、私、ここに住みたいな。って、
直感で思ったことも決め手になりました。

そんなこんなでスタートした伊達暮らし。
次回は移住して、びっくりしたことなどをお話していきたいと思います。

写真は、伊達市に来たばかりに撮った写真。
きれいなお花たちです!
今年もまた見られるといいな。

お読みいただきありがとうございました。

 

この記事を書いた人

小林 紘子
東京生まれ、東京育ち。子供の頃から田舎に憧れを持っていました。いろんなタイミングが重なり、2014年に伊達市に移住。
伊達市地域おこし支援員として活動ののち、結婚し、息子が産まれました。現在は夫とともに伊達市移住応援のお手伝いをしています。趣味はお菓子づくり。
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